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ena個別西国分寺の校舎ブログ一覧

[ena個別西国分寺] オンライン必勝ガイダンスのお知らせ

コメント数:0   投稿日:2026/10/19 11:39:09 

10月24日(土)に生配信で受験に向けた情報をお届けいたします。

内容は、学年に沿ったものとなっております。詳しくは、下記をご覧ください。

お申込みは、下記フォームからお願いいたします。

月1回開催されますので、来月もご期待ください。

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[ena個別西国分寺] enaの授業をもっと自分の力に!「ena併用生コース」で苦手を克服し、志望校合格へ

コメント数:0   投稿日:2026/10/19 11:30:12 

「enaの授業を受けているけれど、苦手な単元がなかなか理解できない……」
「授業内容は分かったつもりでも、テストになると解けない……」
「宿題や復習を、もっと効率よく進めたい……」

このようなお悩みはありませんか?

中学受験・高校受験に向けてenaで学習を進める中で、すべての教科・単元を同じペースで理解することは簡単ではありません。得意な分野がある一方で、どうしても時間をかけて理解したい単元が出てくることもあります。

そんなときにおすすめなのが、enaの集団授業とena個別の個別指導を組み合わせる「ena併用生コース」です。

enaの授業に、個別指導をプラスするメリット

① 分からない単元をピンポイントで解決!

集団授業では、授業が先へ進んでいくため、分からない問題があっても十分に質問できないことがあります。

ena個別では、一人ひとりの理解度に合わせて、苦手な単元やつまずいている問題を重点的に指導します。

例えば、算数の割合・速さ・比など、苦手意識を持ちやすい単元も、どこでつまずいているのかを確認しながら、一つずつ理解を深めていきます。

「分からない」をそのままにしないこと。 それが、次の単元の理解や入試問題への対応力につながります。

② enaの教材を活用し、普段の学習をサポート!

ena併用生コースでは、現在enaで使用している教材や学習内容に合わせた指導が可能です。

新しい教材を一から進めるのではなく、普段の授業で扱った問題や宿題、テストで間違えた問題などを活用し、必要な部分を重点的に復習します。

  • 授業で理解しきれなかった問題の解説
  • 宿題で解けなかった問題の解き直し
  • 苦手単元の基礎からの復習
  • テストや模試で間違えた問題の分析
  • 志望校の過去問演習と解き直し

お子さまの状況に応じて、今、何を優先して学習すべきかを考えながら指導します。

③ 学習計画まで考え、合格に向けて前進!

受験勉強では、授業を受けるだけでなく、学んだ内容を自分で解けるようにすることが大切です。

ena個別では、目の前の問題を解説するだけでなく、普段の宿題や復習、テスト直し、過去問演習なども含めて学習計画を考えます。

「何を復習すればよいか分からない」
「宿題に時間がかかり、苦手分野の勉強まで手が回らない」

このような場合も、学習状況を確認しながら、優先順位を整理していきます。

こんなお子さまにおすすめです!

  • enaの授業についていくために、苦手科目を補強したい
  • 算数・数学や英語など、特定の教科を重点的に学びたい
  • 学力判定テストや模試の成績を伸ばしたい
  • 集団授業で扱った問題を、もう一度じっくり解き直したい
  • 志望校の過去問対策を強化したい

特に受験学年では、苦手分野を残したまま入試直前期を迎えないよう、早めに対策を始めることが重要です。

ena個別西国分寺で、学習のお悩みをご相談ください!

enaの集団授業で学ぶことと、個別指導で苦手を克服すること。それぞれの良さを生かすことで、普段の学習をより効果的なものにしていきましょう。

ena個別西国分寺では、お子さまの現在の学習状況や苦手科目、志望校などをお伺いし、一人ひとりに合った学習方法をご提案します。

「今のenaの授業に、個別指導をどう組み合わせればよいのか分からない」という段階でも大丈夫です。

まずは、お気軽にご相談ください。

ena個別西国分寺

お電話:042-300-0201

お子さまの課題を明確にし、志望校合格に向けて一緒に取り組んでいきましょう!

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[ena個別西国分寺] 都立中適性検査型入試の対策方法|合格に近づくために今からできること

コメント数:0   投稿日:2026/10/16 18:20:47 

「都立中を受検させたいけれど、どのような勉強をすればよいのだろう?」
「私立中の受験勉強とは何が違うの?」
「作文や資料の読み取りが苦手だけれど、間に合うだろうか?」

このようなお悩みをお持ちの保護者の方も多いのではないでしょうか。

都立中高一貫校の入試で実施される適性検査は、一般的な教科別の学力試験とは異なり、文章や資料から情報を読み取り、筋道を立てて考え、自分の考えを表現する力が求められます。

東京都教育委員会も、課題を発見・解決する力や、教科を横断して考える力などを適性検査の重要な観点としています。

今回は、都立中適性検査型入試の特徴と、合格に向けて取り組みたい対策方法をご紹介します。

1.都立中適性検査型入試の特徴とは?

適性検査では、国語・算数・理科・社会の知識を個別に問うだけではなく、それらの知識を活用して課題を解決する力が問われます。

例えば、次のような力が必要です。

  • 文章を読み取る力:文章の要点や筆者の主張を正確につかむ。
  • 資料を分析する力:グラフ・表・図から必要な情報を読み取る。
  • 論理的に考える力:複数の情報を比較し、根拠をもとに結論を導く。
  • 表現する力:考えたことを、相手に伝わる文章や式で説明する。
  • 時間内に解答する力:限られた時間の中で、必要な情報を整理して解答する。

つまり、知識を身につけるだけではなく、知識を使って考え、相手に伝わる形で答える練習が重要なのです。

2.合格に向けた5つの対策方法

① 読解力を鍛える

適性検査では、長い文章や複数の資料を読み、必要な情報を見つける問題が出題されます。

文章を読むときは、ただ読むだけでなく、次の点を意識しましょう。

  • 筆者が最も伝えたいことは何か。
  • 具体例と筆者の主張はどうつながっているか。
  • 問題文の条件として、何が示されているか。

問題を解いた後には、正解・不正解だけで終わらせず、「文章のどこに答えの根拠があるのか」を確認することが大切です。

② 作文・記述力を鍛える

作文や記述問題では、自分の考えを持っているだけでは十分ではありません。設問の条件を満たし、根拠を示しながら、分かりやすく説明する必要があります。

まずは、次のような文章の組み立て方を練習しましょう。

  1. 自分の考えや結論を書く。
  2. その理由や根拠を説明する。
  3. 具体例を挙げ、考えを補足する。
  4. 設問に合った形でまとめる。

書いた文章は、必ず見直すことが重要です。

「質問に正面から答えているか」「根拠が具体的か」「話のつながりに無理がないか」を確認し、添削を受けながら改善していきましょう。

③ 算数の基礎力を固め、思考力につなげる

適性検査の算数分野では、割合・比・速さ・規則性・図形などの知識を活用し、複雑な条件を整理する問題に取り組みます。

難しい問題ばかりに挑戦するのではなく、まずは小学校で学ぶ基本事項を確実に理解することが大切です。

そのうえで、次の練習を重ねましょう。

  • 図や表を使って条件を整理する。
  • 式を立てた理由を説明する。
  • 複数の解法を比較する。
  • 間違えた問題を解き直し、考え方を再現する。

答えが合っていても、考え方が曖昧な場合は要注意です。自分の解き方を説明できるところまで理解を深めましょう。

④ 理科・社会の知識を資料と結びつける

理科・社会分野では、身につけた知識を活用して、実験結果や統計資料、地図、グラフなどを分析する力が求められます。

例えば、グラフの数値を読み取るだけでなく、「なぜこのような変化が起きたのか」「どの情報を根拠にそう判断できるのか」まで考えることが大切です。

日頃からニュースや身近な社会問題に関心を持ち、学んだ知識と結びつける習慣も役立ちます。

⑤ 過去問演習で実戦力を身につける

基礎力が身についてきたら、志望校の過去問に取り組みましょう。

ただし、過去問は解いて採点するだけでは十分ではありません。

  • 時間内にどこまで解けたか。
  • 問題文や資料の読み違いはなかったか。
  • 記述の根拠は十分だったか。
  • 失点の原因は知識不足か、読解不足か、時間不足か。

こうした点を分析し、次の演習につなげることが重要です。

また、都立中高一貫校は、学校によって独自問題の有無や出題の特徴が異なります。志望校の出題傾向を確認し、必要な対策を組み立てましょう。

3.適性検査対策は、早めの準備が大切です

適性検査の力は、短期間で一気に身につくものではありません。

読解力や計算力といった基礎を固めながら、記述・資料分析・過去問演習へと段階的に進めることが大切です。

特に、次のような場合は、早めに学習状況を確認することをおすすめします。

  • 算数の基本問題は解けるが、応用問題になると手が止まる。
  • 作文で何を書けばよいか分からない。
  • グラフや表から必要な情報を読み取るのが苦手。
  • 過去問を解いても、間違えた原因が分からない。
  • 家庭学習で何を優先すべきか判断できない。

苦手分野は一人ひとり異なります。現在の学力と志望校の出題傾向を踏まえて、優先順位を決めることが合格への近道です。

4.ena個別西国分寺で、一人ひとりに合わせた適性検査対策を

ena個別西国分寺では、生徒の現在の学力や課題を確認しながら、志望校合格に向けた学習を進めていくことが大切だと考えています。

適性検査対策では、ただ問題を解く量を増やすだけでなく、「どこでつまずいているのか」「どう考えれば正解にたどり着けるのか」を明確にすることが重要です。

例えば、次のような課題に応じた学習が考えられます。

  • 算数の基礎に不安がある場合は、重要単元の復習から始める。
  • 記述問題が苦手な場合は、解答の組み立て方から練習する。
  • 資料分析が苦手な場合は、図表の読み取りと根拠の説明を繰り返す。
  • 過去問で得点が伸び悩む場合は、答案を分析して失点の原因を改善する。

都立中受検は、単に難しい問題を解けるようになればよいというものではありません。基礎力を土台に、考える力・書く力・解き直す力を積み重ねることが大切です。

「うちの子にはどのような対策が必要なのだろう?」
「今からでも間に合うのだろうか?」

そのようなお悩みがありましたら、ぜひ一度ご相談ください。

お子さまの現在の学習状況を整理し、志望校合格に向けて何から始めるべきか、一緒に考えていきましょう。

都立中適性検査型入試の対策・学習相談は、ena個別西国分寺までお気軽にお問い合わせください。

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[ena個別西国分寺] 英検・漢検・数検に挑戦しよう!検定取得が受験の強みに

コメント数:0   投稿日:2026/10/15 16:26:10 

こんにちは! ena個別西国分寺です。

皆さんは、英検・漢検・数検などの検定に挑戦していますか?

「学校の勉強で精いっぱい」「検定はもう少し先でいいかな」と考えている方もいるかもしれません。

しかし、検定への挑戦は、学力を伸ばすだけでなく、高校入試での内申加点や入試優遇につながる可能性があることをご存じでしょうか。

今回は、英検・漢検・数検に挑戦するメリットをご紹介します!

① 英検・漢検・数検、それぞれのメリット

英検(実用英語技能検定)

英語の語彙・文法・読解・リスニング・ライティングなど、総合的な英語力を身につけることができます。

中学校の定期テスト対策はもちろん、高校入試やその先の大学入試を見据えた学習にもつながります。

漢検(日本漢字能力検定)

漢字の読み書きだけでなく、語彙力や文章を正確に読み取る力を養うことができます。

国語の学習に役立つのはもちろん、他教科の問題文を理解する力を高めることにもつながります。

数検(実用数学技能検定)

計算力や公式の理解を確認しながら、数学的な考え方を身につけることができます。

特に中学生にとっては、これまでに学習した単元を振り返り、苦手分野を発見する良い機会になります。

② 検定取得が高校入試の内申加点につながることも!

検定に挑戦する大きなメリットの一つが、高校入試で活用できる可能性があることです。

高校によっては、英検・漢検・数検の取得級に応じて、次のような優遇制度を設けています。

  • 内申点への加点:推薦入試や併願優遇などの基準に加点される
  • 出願条件の緩和:検定資格によって出願基準が優遇される
  • 入試得点への加点:当日の試験得点に加算される
  • 合否判定での評価:取得資格が選考時に考慮される

例えば、東京都内の私立高校でも、検定資格を内申基準の加点に利用できる学校があります。英検・漢検・数検のうち、どの検定が何級から対象になるかは学校によって異なります。

つまり、定期テストの点数や内申点を上げる努力に加えて、検定取得が志望校合格に向けたもう一つの強みになる可能性があるのです。

※検定による優遇制度の有無や加点条件は、高校・入試方式・年度によって異なります。受験を検討している学校の最新の募集要項を必ず確認しましょう。

③ いつから挑戦すればいい?

おすすめは、受験学年になってから慌てるのではなく、早い段階から計画的に挑戦することです。

小学生のうちから基礎的な級に挑戦しておけば、中学校に進学してからも学習習慣を継続しやすくなります。

中学生は、学校の定期テストや部活動の予定を考慮しながら、無理のないペースで受検を計画しましょう。

特に高校受験を控えた中学3年生は、志望校の優遇制度を確認し、出願に間に合うように受検時期を逆算することが大切です。

④ ena個別西国分寺で、目標に向けた学習を!

検定合格を目指すうえで大切なのは、ただ問題を解くだけでなく、自分の苦手分野を把握し、計画的に対策することです。

ena個別西国分寺では、一人ひとりの学力や目標に合わせて、日々の学習や苦手単元の克服をサポートします。

「英検に挑戦したいけれど、何級から始めればいい?」
「高校入試に向けて、どの検定を取るべき?」
「志望校の内申加点制度について知りたい!」

このようなお悩みがありましたら、ぜひご相談ください。

検定取得は、合格という目標を通じて自信をつけ、日々の学習への意欲を高めるきっかけにもなります。

今の努力を、将来の選択肢を広げる力に。

英検・漢検・数検への挑戦を、今日から始めてみませんか?

ena個別西国分寺では、皆さんの目標達成を応援しています!

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[ena個別西国分寺] 【都立高校受験】E-SATJ対策は大丈夫?英語スピーキングテストで実力を発揮するために!

コメント数:0   投稿日:2026/10/09 18:57:15 

こんにちは!ena個別西国分寺です。

都立高校を受験する中学生の皆さん、英語のスピーキング対策は進んでいますか?

都立高校入試では、学力検査だけでなく、英語の「話す力」も問われます。そのため、日頃の英語学習に加えて、スピーキングテストに向けた準備を進めることが大切です。

今回は、都立高校受験で重要となる E-SATJ対策のポイント についてご紹介します。

■ E-SATJとは?

E-SATJ(中学校英語スピーキングテスト)は、東京都の中学生を対象とした英語のスピーキング能力を測るテストです。

都立高校入試では、調査書点に加算する形で活用されるため、学力検査や内申点対策と並行して準備することが重要です。

英語の知識があっても、英語を声に出して話す練習を十分にしていないと、本番で思うように実力を発揮できないことがあります。

だからこそ、早めに出題形式を把握し、実際に声に出して練習することが大切です。

■ E-SATJ対策で押さえたい3つのポイント

① 英語を声に出して読む練習をする

英文を正しく読む力は、スピーキングの基本です。

単語の発音やアクセント、文の区切りを意識しながら音読する習慣をつけましょう。頭の中で英文を読むだけでなく、実際に声に出すことがポイントです。

② 質問に対して英語で答える練習をする

質問を聞いて、自分の考えを英語で伝える練習も欠かせません。

最初から難しい表現を使う必要はありません。まずは、主語と動詞を意識した簡単な英文で答え、その理由や具体例を付け加える練習をしましょう。

例えば、意見を聞かれたときには、次のような流れを意識します。

  • 自分の考えを伝える
  • 理由を説明する
  • 具体例を加える

この型を身につけることで、英語で答える際の迷いを減らせます。

③ 制限時間を意識して練習する

本番では、限られた時間の中で英文を読み、質問に答える必要があります。

普段から時間を計って練習することで、落ち着いて取り組む力を養えます。

また、練習後には「どこで詰まったのか」「伝えたい内容を英語にできたか」を振り返り、改善を重ねることが重要です。

■ 英語の知識を「話せる力」につなげよう!

E-SATJ対策では、単語や文法を覚えるだけでなく、学んだ英語を実際に使う練習が必要です。

特に、普段の定期テスト対策では英作文やリスニングに取り組んでいても、英語を声に出して答える機会は十分でない場合があります。

テスト直前に慌てないためにも、日頃から少しずつスピーキング練習を取り入れていきましょう。

■ ena個別西国分寺で都立高校合格に向けた対策を!

都立高校受験では、内申点対策、学力検査対策、そしてE-SATJ対策を計画的に進めることが大切です。

ena個別西国分寺では、生徒一人ひとりの学習状況や志望校に合わせて、必要な学習内容を整理し、受験に向けた指導を行っています。

「E-SATJの対策方法が分からない」
「英語を話すことに苦手意識がある」
「都立高校入試に向けて、何から始めればよいか分からない」

このようなお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。

英語のスピーキングも、練習を積み重ねることで自信につながります。

都立高校合格に向けて、今できることから一緒に取り組んでいきましょう!

ena個別西国分寺は、都立高校受験に挑む皆さんを全力でサポートします。

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