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[ena個別西国分寺] 模試の結果が返ってきました!偏差値12アップ。その裏側にあった「一人ひとりに合わせた指導」
コメント数:0 投稿日:2026/09/04 19:42:26
こんにちは、ena個別西国分寺です。
先日、模試の結果が返ってきました。
今回の結果を見て、私たちもとてもうれしく思った生徒がいます。
前回の模試から、偏差値が12アップしました。
2ヶ月で偏差値が12上がるというのは、決して簡単なことではありません。
ただ、私たちが今回の結果で何よりうれしかったのは、数字そのものだけではありません。
そこに至るまでの生徒本人の努力と、その生徒に必要な学習を一つひとつ積み重ねてきたことが、結果として表れたからです。
「勉強しているのに、成績が上がらない」
お子さまの勉強について、そんな悩みを感じたことはありませんか?
「家では勉強しているけれど、なかなか成績につながらない」
「苦手なところをどう勉強させればいいのか分からない」
「模試を受けても、結果を見て終わってしまう」
こうした悩みは、決して珍しいことではありません。
勉強は、ただ時間をかければ成績が上がるとは限りません。
大切なのは、今のお子さまに何が必要なのかを見つけることです。
今回、偏差値が12アップした生徒についても、ただ問題をたくさん解いてもらったわけではありません。
授業での様子や問題の正答状況、模試の結果などを確認しながら、
「どこができているのか」
「どこでつまずいているのか」
「次に何をできるようにするのか」
を考え、その生徒に必要な学習を積み重ねてきました。
お子さまの「できない」を、そのままにしない
個別指導の良さは、一人ひとりに合わせて学習できることです。
同じ学年、同じ学校、同じ偏差値であっても、必要な勉強は同じではありません。
計算力を伸ばした方がよい生徒もいれば、文章題の読み取りから取り組む必要がある生徒もいます。
基礎をもう一度固めることが必要な生徒もいれば、入試を意識した応用問題に進むべき生徒もいます。
だからこそena個別西国分寺では、「みんなと同じ勉強」ではなく、「その生徒に今必要な勉強」を大切にしています。
そして、できなかった問題を「できなかった」で終わらせません。
なぜ間違えたのかを確認し、次に同じ問題が出たときに自分の力で解けるところまで、一緒に取り組みます。
成績が上がると、お子さまの表情も変わります
成績が上がることには、もう一つ大きな意味があります。
「自分もやればできる」という自信につながることです。
最初はなかなか思うように結果が出なくても、少しずつ「できる」が増えていく。
そして、模試の結果を見て、
「前より上がった!」
と本人が実感する。
その経験が、次の努力につながっていきます。
私たちは、単に点数や偏差値を上げることだけを目標にしているわけではありません。
お子さま自身が「できるようになった」と実感し、自分から次の目標に向かえるようになること。
それも、個別指導の大切な役割だと考えています。
「今の成績」ではなく、「これからの伸び」を一緒に考えます
模試の結果は、お子さまの現在地を知るための大切な資料です。
良い結果だったときは、さらに伸ばすために何をするのか。
思うような結果でなかったときは、どこを変えれば次につながるのか。
大切なのは、結果を見て終わりにしないことです。
ena個別西国分寺では、一人ひとりの現在の学力、目標、学習状況を見ながら、これから何をすべきなのかを一緒に考えていきます。
「うちの子も、もう少し成績を伸ばしてあげたい」
「勉強のやり方から見直してほしい」
「受験に向けて、今から何をすればいいのか相談したい」
そうお考えの保護者の皆さま。
まずは、お子さまの現在の状況をお聞かせください。
偏差値12アップという結果の先にあるのは、「一人ひとりを見て、必要なことを積み重ねる」という当たり前の指導です。
その積み重ねを、私たちは大切にしています。
お子さまの「これからの伸び」を、ena個別西国分寺で一緒に考えてみませんか?
[ena個別西国分寺] 9月5日(土)、都立中合判を実施します!
コメント数:0 投稿日:2026/09/03 14:05:35
こんにちは、ena個別西国分寺です。
夏休みが終わり、いよいよ9月。
都立中を目指す小学6年生にとって、ここから入試本番までの時間は、これまで以上に重要になります。
「夏休みにしっかり勉強できたかな?」
「今の学力で志望校に届くのだろうか?」
「これから何を優先して勉強すればいいのだろう?」
受験生本人だけでなく、保護者の方もさまざまな不安を感じる時期ではないでしょうか。
そこで、9月5日(土)に都立中合判を実施します。
今の「力」を知ることが、合格への第一歩
都立中の適性検査は、単に知識を覚えていれば解ける試験ではありません。
文章や資料を読み取り、必要な情報を整理し、自分で考え、その考えを相手に伝わるように表現する。
こうした力を総合的に問われます。
だからこそ、「偏差値がいくつだった」という結果だけではなく、
「どの力が身についているのか」
「どこで失点しているのか」
「これから何を伸ばす必要があるのか」
を把握することが大切です。
都立中合判は、現在の位置を確認し、これからの学習を考えるための重要な機会です。
大切なのは、模試を「受けた後」です
模試は、受けて結果を見て終わりではありません。
むしろ、そこからの取り組みが重要です。
たとえば同じ「記述問題の失点」でも、
「文章の読み取りができていなかった」のか、
「考えは合っていたが、答案の書き方に問題があった」のか、
「時間が足りず、最後まで書き切れなかった」のか。
原因によって、必要な対策は変わります。
ena個別西国分寺では、こうした**「なぜ間違えたのか」という部分まで丁寧に確認し、一人ひとりの課題に合わせて今後の学習につなげていきます。**
9月からは「合格するための勉強」へ
9月以降は、ただ問題をたくさん解けばよい時期ではありません。
これまで身につけてきた知識や基礎力を、実際の適性検査で得点できる力へと変えていく必要があります。
そのためには、
基礎の確認 → 演習 → 答案分析 → 弱点克服 → 再演習
というサイクルを繰り返すことが大切です。
そして、受験までの残り時間を考えれば、一人ひとりの課題に合わせて「何を、いつまでに、どこまでできるようにするか」を考えることが、これからますます重要になります。
「その子に必要な学習」を一緒に考えます
集団授業では、全員に同じ内容を進めることが基本になります。
一方、個別指導では、生徒一人ひとりの理解度や答案の特徴を見ながら、必要な学習を組み立てることができます。
「算数はできるけれど、記述になると点が取れない」
「文章を読むのに時間がかかる」
「知識はあるのに、適性検査になると得点できない」
「志望校の問題になると急に点数が下がる」
――こうした一人ひとりの違いに向き合いながら、合格から逆算した学習を進めていきます。
9月5日の都立中合判も、単なる「模試の1日」ではありません。
これからの学習を変えるための一日です。
夏までの頑張りを確認し、今の課題を見つけ、そこから入試本番まで何をすべきなのかを明確にする。
ena個別西国分寺では、その一つひとつを大切にしながら、受験生の合格をサポートしていきます。
「都立中を目指しているけれど、今の勉強で大丈夫なのか不安」
「模試を受けても、その後の勉強方法が分からない」
「志望校合格に向けて、これからの学習計画を相談したい」
そんな方は、ぜひena個別西国分寺へご相談ください。
受験までの時間を、ただ過ごすのではなく、合格につながる時間に。
9月からの学習、一緒にスタートしましょう!
[ena個別西国分寺] お盆特訓で過去問演習をスタートしました!
コメント数:0 投稿日:2026/08/16 18:43:10
こんにちは、ena個別西国分寺です。
夏休みもいよいよ後半戦です。
先週実施したお盆特訓では、普段の授業とは少し違った集中した学習時間を確保し、受験生を中心に過去問演習にも取り組み始めています。
過去問演習では、ただ問題を解いて終わり、ではありません。
「どの単元で点数を落としているのか」
「時間配分は適切だったか」
「あと何点取るために、どの力を伸ばす必要があるのか」
答案を一つひとつ確認し、現在の学力や課題を分析したうえで、今後の学習につなげていきます。
特に受験生にとって、夏休みはこれまで学習してきた内容を実際の入試問題で試し、秋以降の学習方針を決める大切な時期です。
過去問を解くことで、自分の現在地を知ることができます。
そして、できなかった問題をそのままにするのではなく、「なぜできなかったのか」を考え、次にできるようにすることが大切です。
お盆特訓での過去問演習をきっかけに、一人ひとりの課題を明確にし、合格に向けて必要な学習を具体的に進めていきます。
夏休み後半も、ena個別西国分寺では一人ひとりの目標に合わせて、最後までしっかりサポートしていきます!
「夏に頑張った」を、秋からの「伸び」につなげる。
ここからの学習が、受験に向けた大きな一歩になります。
ena個別西国分寺では、受験対策・定期テスト対策・苦手科目の克服など、一人ひとりに合わせた学習プランをご提案しています。
夏休み後半からの学習についても、お気軽にご相談ください。

[ena個別西国分寺] 夏期講習後半戦
コメント数:0 投稿日:2026/08/14 20:55:30
夏期講習もいよいよ後半戦です。
お盆特訓が開催されていましたが、
参加した生徒のみなさんは一生懸命に勉強していました。
量も多く、難易度の高い問題に対して、頭を抱えながらも頑張って
解こうとする姿勢が見られたので、このまま8月末まで走り切りましょう。
さて、夏休みが始まった頃は「今年の夏は頑張ろう!」
毎日の授業や宿題が続き、
実は、夏休み後半で大切なのは、特別なことを始めることよりも、
長い休みでは、どうしても寝る時間や起きる時間がずれたり、
「
だからこそ、
「この時間になったら机に向かう」
「
など、
夏期講習で毎日勉強していることそのものが、
そして夏休みが終われば、いよいよ2学期が始まります。
ena個別西国分寺
[ena個別西国分寺] 塾が教える!学校の夏休みの宿題の取り組み方
コメント数:0 投稿日:2026/08/06 20:46:19
こんにちは。ena個別西国分寺です。
夏休みが始まると、多くのご家庭からこんなお話を伺います。
「宿題がなかなか進まない…」
「最後の1週間で慌てて終わらせてしまう…」
「宿題は終わったけれど、力がついた気がしない…」
せっかくの長い夏休み。学校の宿題は「終わらせること」が目的ではなく、「2学期につながる学習」にすることが大切です。
今回は、塾の先生がおすすめする『夏休みの宿題の取り組み方』をご紹介します。
① 最初に宿題をすべて確認する
まずは宿題を一覧にしましょう。
- ドリル・ワーク
- プリント
- 読書感想文
- 自由研究
- ポスター
- 作文
- 日記
- 理科・社会の調べ学習
「何が、どれくらいあるのか」を把握するだけで、計画は立てやすくなります。
② 「1日分」に分ける
一番おすすめなのは、
「今日は何ページやるか」を決めること。
例えば、
- 算数ワーク40ページ
- 夏休み40日
なら、
毎日1ページずつ
で十分終わります。
逆に、
「今日はやる気があるから10ページ!」
「明日は休もう…」
となると、続かなくなることが多いものです。
勉強は量より継続が大切です。
③ 午前中に宿題を終わらせる
夏休みは生活リズムが崩れがちです。
おすすめは
「午前中に宿題を終わらせる」
こと。
午前中に終われば、
- 習い事
- 部活
- 遊び
- 家族との時間
も思い切り楽しめます。
「午後にやろう」は意外とできません。
④ わからない問題は印をつけて進む
宿題で時間がかかる原因は、
1問に何十分も悩んでしまうこと。
わからない問題は
「★印」
「付箋」
などをつけて先へ進みましょう。
あとで学校や塾で質問すれば大丈夫です。
止まってしまうより、最後まで終わらせることが大切です。
⑤ 「丸付け」と「解き直し」までが宿題
実は一番大切なのはここです。
宿題は
提出すること
ではなく、
できなかった問題をできるようにすること
です。
間違えた問題を解き直すことで、本当の実力が身についていきます。
⑥ 夏休みは苦手克服のチャンス
学校の宿題だけでは、苦手分野はなかなか克服できません。
例えば、
- 計算ミスが多い
- 英単語が覚えられない
- 漢字が苦手
- 文章題が苦手
こうした内容は、学校の宿題とは別に少しずつ取り組むことで、2学期以降の成績アップにつながります。
長い夏休みだからこそ、「苦手を得意に変える時間」をつくりましょう。
ena個別西国分寺では…
ena個別西国分寺では、
- 学校の宿題の進め方
- 宿題でわからなかった問題の解説
- 苦手単元の復習
- 2学期の先取り学習
まで、一人ひとりに合わせてサポートしています。
「宿題が終わらない…」
「終わらせるだけになってしまう…」
そんなお悩みがありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。
夏休みの過ごし方で、2学期のスタートは大きく変わります。
一緒に、充実した夏休みにしていきましょう!
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