中学受験、高校受験、大学受験を目指すお子さまの為の進学塾ena

  • 資料請求
  • お問い合わせ 0120-06-1711 受付:日・祝日をのぞく10:00~18:00

ena個別東村山の校舎ブログ一覧

[ena個別東村山] 〔大学受験〕

コメント数:0   投稿日:2024/06/15 20:02:02 

都立中に合格したとしても、最後には大学受験の関門が待っているのは言うまでもないし、
みな、色々なルーを経てこの門にたどり着く。
無論、この関門には全国のつわものが待っていて、それを押しのけて栄冠を勝ち取ることは
容易ではないことは確かだ。

だからこそ人に「勝つ」という強い意識を問題を解くとき・ものを覚えるとき、見直しをするとき
すべてに持つことが求められる。

東大に合格した人はちょっとでもスキマ時間があれば、必ず単語を覚えるのに使っていたという。
ということは、どれだけ勉強していたのだろうということは想像に難くない。

毎年卓越した合格者を出しているena個別東村山高校部だが、
最近高校生の新規問い合わせ・入会が増えている。

落ち着いて学習に取り組める自習室および優しい精鋭の講師陣
君を合格へ導くべく風となり最善を尽くして指導に当たっている。

早急に門をたたいてほしい!

>>この記事へのコメントはこちらから

[ena個別東村山] 〔夏〕

コメント数:0   投稿日:2024/06/08 20:02:24 

 

夏を制する者は受験を制すると言われる如くこの時期の重要性は論を俟たない。
暑いことは論外で、いかにやり切れるかは計画性に尽きると言っても過言ではない。
今日何をするか、1週間何を仕上げるか、1か月何が出来るか。
常に予定を組み、必ず全うしなければならない。

そして、その精神論になってしまうが、
背景には人に「勝つ」という意識を、
覚えるとき、
問題を解くとき、答え合わせをするときすべてに持つことであろう!

ある意味で競争は避けられないのだ。
ならば立ち向かう勇気、そして絶対実行するという強い意志が必要なのだ。
それが満足する作品になった時、君に後光が差すのだ。
青春の試練であるが故、入道雲湧き出ずる夏こそが力を培うのだ。

>>この記事へのコメントはこちらから

[ena個別東村山] 時間

コメント数:0   投稿日:2024/05/28 15:39:40 

時の不思議さは誰でも感じるものだ。

待つときのもどかしさ、逆に楽しいときの過ぎる早さ。そしてテス

を受けているときの時間を忘れるほどの緊張感、どれをとっても

同じ時間なのに感じ方の違いの違和感はまるで人生そのものなのか

も知れない。

ということは人は限られた時間をいかに活かし過ごしきれるかであ

る。人生があっという間に過ぎるように浦島太郎ではいけないの

だ。特に若いときは、目標をつくり何をし何を仕上げなければなら

ないかを常に考え、とにかく実行するのみに尽きる。それが出来る

子は自立しどんどん成長して行ける。私達はそれが出来るアシスタ

ーであれるようアドバイスチェッカーであるように努めている。

>>この記事へのコメントはこちらから

[ena個別東村山] 〔若葉の萌ゆる季節〕

コメント数:0   投稿日:2024/05/11 21:43:50 

暫く新緑が眩しい季節がやってきて学習環境もいよいよ佳境に入れる時節が訪れた。

これからは一日一日をいかに大切に全うずべく何をするかを必ず書き実行していく絶好の自立促進時期でもある。

何事もそのような積み重ねが極めて重要であり、実行する本人にツールを教え、計画させることに尽きる。

そしてそれが出来たらとにかく評価する(褒める)ことが重要である。

さていよいよその先に天王山と言われる夏期講習が待っているが恐れずこの機会を最大に活用して目的を全うすることが求められる。

ただし何も心配することは全くなく、決められたものをそつなくこなすことである。

その先には必ず成功が待っている。

「夏を制するものは受験(受検)を制す、日々是決戦」

>>この記事へのコメントはこちらから

[ena個別東村山] 〔時間〕

コメント数:0   投稿日:2024/04/12 21:36:36 

 

私達は何気なく時を感じず過ごしてしまうが、
この時間の感じ方は本当に人により機会により、状況により同じ時間でも全く異なる。

ただし、この時間は常に動いていることだけは間違いがない
よってこの時間を計画的にうまく使い分けができる人こそ人に勝てたり有利に働くことが多い。

4月末からGW特訓期間が始まる。1週間前後であるが受検生(受験生)にとってとても大事な期間と言える。東村山校はGW特訓の会場になっていることもあり、例年この期間で飛躍する子が多い。

中学受験生はここで入試内容の雰囲気を感じ、高校受験生はとても重要な中間テスト対策を徹底する。また、大学受験生で、英語で60点以上取ったことがなかった生徒が、GW特訓を終えたとたん英語で90点以上を連発、日本史で96点を収め学年1位まで登り詰めた子がいた。まさにやり込む絶好のチャンスと言える時間なのだ。

飛躍するためにまたとない機会であり、参加する日程も選べるので、ぜひ参加を待っています。

>>この記事へのコメントはこちらから