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小中学部
ena祖師ヶ谷大蔵春ブログ♪元気に爽快に♪【27】子どもたちの育てたい部分
投稿日: 2026.05.5 12:05 pm
小学部+新中1は2月から!
新中2+新中3は3月から!
最高水準新年度も3月から!
☆ただいまご入学月が無料の特大特典期間です☆
≪ご注意≫5/6まではGW休校期間です
皆さんこんにちは!
ena祖師ヶ谷大蔵校長の奥谷です!
ただいま、休校期間中です。GWはこういったところでのびのびとしてみたい気もします。まぁ、少しお休みを頂いた後は、代々木で遊びますが(笑)数百名に及ぶ難関校受験志望者の子どもたちと楽しいGWを過ごしてきます♪
4/30の夕方以降でご連絡をいただいている方につきましては、大変申し訳ございませんが5/7(木)以降で順次ご対応させていただきます。どうぞご了承ください。
小学6年生には今徹底して授業中の集中と問題への集中を意識させています。
板書をして、
説明をして、
確認をします。
まだ集中力が持続しきれない子どもが多いので、日曜特訓など校舎以外での授業を沢山受けて今の自分というものをしっかりと認識して欲しいです。そのための策は様々講じていきますが、一番は大人度であり客観的な判断力ですので、やはり他と交わることです。
左半分の練習問題も、俗に言う仕事算ですが、enaでは説明部分も雑にさせない指導をしています。雑にしては自分が何を計算して何が分かっているかを分からない状態になってしまったりしますので。
こちら学判中ですが、しっかりと監視することで子どもは集中します。
特に小学6年生ともなると、1つ1つのテストの結果を気にします。
であるならば、その1つ1つのテストに対して自分なりの万全の準備を全力で挑んでみることですよね。
その上で、成績表を渡される前に当たり前に復習をやり切り、その上で出てきた結果を成績表で照らし合わせてもう一度振り返り、自分の復習にズレが無いかの確認をすることです。
私は、テスト終了後の解答解説を配付されたタイミングでの自己採点はとても重要だと認識しています。自己採点の時点から自己分析が始まっているからです。だから、それを分かっている子どもは記憶がはっきりしている間に自己採点をしっかりとします。また、テストの直しは直後の方がテストのときの自分がより鮮明に残っていますから1週間後までにですが、早めの復習がやはり重要です。
常日頃から言われていることに対して、自分を変えようとする努力をしましょう。そのためには自分を客観的に捉えることと、日特などで他の凄いなと思うena生と自分を比べることです。
最大限に集中力を発揮した時の力は結構あるので、そこをさらに鍛えていきたいと考えています。これは他の学年でも、中学生にも言えることです。
中学生も部活が大変であり疲れていたりもあると思いますが、時間で行動し、時間で集中することです。それをしようとするかしないかで大きな差になります。
特に大人度をどこまで成長させられるかという所が受験で成功する上での重要ポイントの1つなので、しっかりと育てていきます。
やはり鍛えるべきは、
思考力です。
私たちに、
お任せください。
☆何でもやる気になれるこの季節に一緒に始めましょう☆
~各種リンク先はこちらです~
SS説明会※ena経堂にて実施
5月は5/17(土)で13:00~14:30に実施します!!
上記スケジュールのご都合がつかない場合は、
お問い合わせ時に別途ご相談ください。
※最高水準コースのみ受講資格として「選抜テストの合格」と「最高水準説明会(上記SS説明会)」へのご参加が必須条件となっております。
※個別にご相談のある方はお早めにご連絡ください。
多数の方からお申込・ご入学いただいてます。
☆ありがとうございます☆
☆enaはどの学年も週1日~通学できます☆
☆中学2年生以上は特待制度あります☆
☆最高水準は講習会も通常コースのより減額です☆
対面授業と単方向映像授業の
どちらでもご受講いただけます。
組み合わせることもできますので、
対面で通えない曜日は
単方向映像授業でという受講も、
enaならできます!
enaでは週1日分からの受講も可能です。
小5小6中3限定で日曜特訓のみの受講も可能となっています。
enaで本当にやらなければならない勉強をして、
enaで一緒に学力をつけましょう!学び取りましょう!!
☆定期テスト対策は☆
☆6時間耐久定期テスト土曜対策☆
と
☆日曜開校☆
6時間耐久定期テスト土曜対策と日曜開校はどちらも中学生の定期テスト対策です。
が、その姿勢を見習う小学生も非常に増えてきています。
!困った時の自宅ena!
☆困ってなくても単方向映像授業☆
☆ena祖師ヶ谷大蔵で気持ちのいい春に!☆
☆これから始まる☆
☆「挑戦する自分」のために!☆
☆1つ1つやれることを、☆
☆まず一緒にやってみて、☆
☆これまでにない春を過ごしてみませんか?☆
奥谷
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