こんにちは、ena中学部の澤田です。

5月30日㈯より
都立難関10校講演会が
いよいよ始まります。
トップバッターは、名門都立立川高校、大人気都立国分寺高校の2校となります。
本日は、
立川高校、国分寺高校、
国立高校、八王子東高校
の弊社実績対策責任者から
メッセージをもらいましたので、公表させていただきます。
都立立川高校 実績対策責任者 安松より
生徒たちがより高みを目指すためには「上を知ること」「目標を自分事にする」
ことがとても大事だと思います。この講演会はenaの生徒にとっては絶好のチャンスです。
enaの教師としては生徒の可能性を広げてあげてほしい、と強く思います。
中3の今の時点でオール4に全然届いてなくても自校作成校の合格を勝ち取る子は
いくらでもいます。大人側が生徒の可能性に蓋をするのではなく、ぜひ可能性を広げるため
にも講演会を進めてあげてください。
都立国分寺高校 実績対策責任者 桑原より
月曜日に面談で「国分寺は諦めているから武蔵野北志望」という
学判偏差57・内申36の生徒と話をし、行きたい気持ちがあるのは国分寺とのことで、
国分寺を目指す約束をしました。
本音を隠している生徒がいるかもしれません。講演会がひとつのきっかけに
なるかもしれません。聞いて損はないですので共通上位志望者にもぜひお勧めください!
都立国立高校 実績対策責任者 舟木より
中3スタートの段階で素内申30の生徒が内申を36以上にまで上げて重点校に合格
するというケースはいくらでもあります。生徒たちの伸びしろは私たちの物差し
を超えています。講演会に行ってモチベーション上げていこうと伝えて下さい。
都立八王子東高校 実績対策責任者 桂より
現時点での内申や成績で重点校への挑戦を尻込みしてしまっている
生徒はいると思います。もしくは、周囲の重点校志望者の様子を見て自分なんか、、、
と自身の実力を低く見積もってしまっている生徒も沢山いると思います。
ぜひそういった生徒にこそ講演会に行って頂きたいです。
まずは講演会に行って、学校のイメージを持つこと、憧れを抱くことが
間違いなくきっかけになります。今の内申、成績で行ける所に行くのではなく、
行きたい学校に行くための内申や成績を狙いに行くんだ、
という意識改革にはもってこいの機会です。
内申オール4に満たない生徒も、学判偏差値が50前後の生徒も、
十分に可能性が有ります。是非、御参加下さい!
以上
澤田
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