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川口市立高附属中の面接の変更点にも対応!本番を見据えた「後期日曜特訓」で合格を勝ち取ろう!

投稿日: 2026.07.8 3:41 pm

こんにちは、ena東川口の渡邊です。

いつもena東川口のブログをごいただきありがとうございます。

 

本日は後期日曜特訓についてです。

今回は、公立中高一貫校への合格を目指す皆さんに向けて、

絶対に受講していただきたい「後期日曜特訓」についてご紹介します。

この特訓は、公立中高一貫校を受検する生徒は全員必修と言えるほど、合格に直結する重要な講座です!

1.本番さながらの緊張感!適性検査Ⅰ・Ⅱの徹底演習と解説

後期日曜特訓では、毎回の授業で適性Ⅰ・適性Ⅱの演習を行います。 

本番と同じような緊張感の中で時間を測って取り組むことで、

入試本番で実力を出し切るための精神力と時間配分の感覚を養います。

さらに、テスト後には以下のような手厚いフォローを行います。

  • 丁寧な解説授業:解けなかった問題や、記述のポイントをその日のうちにしっかりと理解させます。

  • 明確な合否判定と目標点の提示:「このテストなら、本番で何点取れていれば合格できるのか」を毎回の授業終わりにズバリお伝えします。

自分の現在地と合格までの距離を毎回正確に把握できるため、モチベーションを高く保ったまま学習を進めることができます。

2.焦らないための早期準備!充実の「個別面接対策」

公立中高一貫校の受検で、適性検査と同じくらい重要なのが「面接」です。

後期日曜特訓では、面接対策も個別でしっかりと行います。

  • 自分だけの回答を確立:一人ひとりのアピールポイントを引き出し、早い段階で「面接で話す内容」を固めます。

3.【川口市立高附属中】新形式「テーマに基づく話合い」にも完全対応!

特に川口市立高附属中を志望する皆さんは要注意です!

前年の入試からの変更点として、

受検生同士による「テーマに基づく話合い(グループディスカッション)」が追加されました。

このような他の受検生と関わる形式の面接は、一人での練習が非常に困難です。

早い段階から、本番を想定した実践的な面接や話し合いの練習ができるのはこの「後期日曜特訓」だけです!

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