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小中学部

【高校入試 講演会始まる】

投稿日: 2026.05.8 11:34 am

こんにちは。

根本です。

小学生の時はソフトボールを習っていました。

4番センター強肩でした。

さて、本日は!

受験は情報戦!!受験に向けて動き出していく時期です。

「まだ時期が早いのでは?」と様子を見ているご家庭も多いかもしれませんが、

実は「情報の鮮度」こそが、合否を分ける最初のハードルになります。

今回、ena主催の「都立難関10校対面講演会」と「早稲田佐賀・大阪講演会」についてです!

申し込み時期に余裕があるのですが、定員制なので5月16日(土・保護者会の日)までにお申し込みください。

都立トップ校校長が語る「合格の分水嶺」とは?

なぜ、この時期に「講演会」へ行くべきなのか?

「情報はネットやパンフレットで十分」

もしそう思っているなら、非常にもったいないです。

早い段階で講演会に足を運ぶことには、数値化できない3つの圧倒的なメリットがあります。

  • 「求める生徒像」のニュアンスを掴む: 登壇するのは日比谷、西、国立といったトップ校の校長先生方です。学校が「どんな資質を持つ子を欲しているのか」という言葉の裏側にある意図は、対面でしか受け取れません。

  • モチベーションの早期点火: 志望校のトップから直接お話を聞くことで、お子様自身の「この学校に絶対入りたい!」というエンジンが早くかかります。この「自走する時期」が早ければ早いほど、夏以降の伸びに差が出ます。

  • 最新の「合格戦略」を逆算できる: enaの対策責任者が語るポイントを今知ることで、夏休みまでに克服すべき弱点を明確にし、無駄のない学習計画を立てることができます。

情報戦を制する者が受験を制す!ena「都立・早稲田系」講演会が最強の武器になる理由

特に、都立を第一志望に据えるご家庭にこそ検討してほしいのが、私立の併願・前受戦略。その筆頭が「早稲田佐賀」です。

「早稲田佐賀」を練習で受ける、知られざるメリット

進学の意志がまだ固まっていなくても、1月に実施される早稲田佐賀を受験することには、戦略的に極めて大きな意味があります。

  • 「早稲田のキャンパス」で本番を経験できる: 1月の早い段階で、本物の入試の空気を体感できます。模試とは全く違う「1点に泣く」緊張感の中での実戦経験は、2月の本命入試に向けた最高のリハーサルになります。

  • 合格通知が「最強のお守り」になる: 難関・早稲田の冠がつく学校から「合格」を勝ち取ることは、お子様の自己肯定感を爆発的に高めます。この成功体験が、本命入試直前の精神的な揺らぎを支えてくれるのです。

  • 全国レベルの立ち位置を把握: 首都圏だけでなく全国から実力者が集まるため、自分の力が全国のライバルの中でどの位置にあるのか、客観的なデータとして確認できます。

講演会は「予約制・定員制」です!

都立トップ校の講演会は、毎年申し込み開始とともに席が埋まるほどの人気です。

「あの時、話を聞いておけばよかった」と後悔する前に、まずは席を確保しましょう。

【開催スケジュール】

  • 5/30〜7/18: 都立難関10校(日比谷・西・国立・戸山など)

  • 6/20・10/24: 早稲田大阪

  • 6/27・10/25: 早稲田佐賀

お申し込みは、お手元のチラシのQRコード、またはena公式サイトから可能です。

この一歩が、お子様の未来を変える大きなターニングポイントになるはずです!

細は画像をクリック♪

 

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※日曜・祝日は基本休校

※講習期間中は開校時間が異なります

校長:根本 蓮(千歳烏山兼つつじヶ丘校長)

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