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小中学部
中三受験生もまずは、作文を書いてみること!!
投稿日: 2026.09.16 9:49 pm
やっと晴れ間が、一週間ぶりに現れたと思ったら、
また、雨が続くそうで。
それにしても、今日は暑かったですね、都立家政の杉原です。
さて、冒頭。
昨日の後期中三日特国立・立川コースでも言いましたが、
作文はコツさえ掴めば、非常に簡単に?得点源になるカテゴリーなのです。
身近なことを、詳しく書く。
この一択。
今日の中三国語の授業でも、最後の十五分くらいで、作文を書かせましたが、半数以上が何かしらを
書けていました。残りの半数も、もう少し、時間を書ければ、書き切れていました。
たとえば、中学校三年間で最も感動したことを原稿用紙、五枚以上で書きなさいと言われたら?
それなりに、深く考えますよね?ある程度は、詳しく書かないと埋まりませんよね?
その感覚で、一本、自分の自信作を用意してみてください。
そして、それを条件に合わせて、応用させて、形をかえていく。
一定の深さで書いておけば、応用は意外と簡単にできるとおもいます。
ほんの少しの準備で、簡単に未来は変わったりします。
面倒くさいとおもわずに。
意外と、作文は得点源であることに気づいたひとから、未来は簡単に変わっていきます。
期待してます。
いや、期待しかしていません(笑)
小六受検生は言うまでもなく。
キミらの基準は、倍の四百字なのですから、この分野においては。
もはや、ベテランなのですから(笑)
一瞬、雨に飽きましたが、すでにまた雨に餓えはじめている晩に。
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