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ena小中 多摩地区

[ena多摩センター] 講師紹介④

コメント数:0   投稿日:2017/03/24 20:08:35 

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こんにちは、ena多摩センター校の柳本です。

 

授業は中1の英語中2の国語を担当しています。

 

自分の授業では、特に丁寧な板書を心掛けています。

 

文系科目において、

ノートまとめを中心に勉強してきた経験と反省を生かし、

簡潔で後から見直せる板書づくりをしています。

 

解説も、過去の経験や雑学などの小噺をはさみながら、

モチベーションの維持につながるような

コミュニケーションを重視しています。

 

また、自分はただ漫然と問題を解くだけではなく、

解き方であったり、

問題の種類・難易度にかかわらない本質的なこと

着目することが重要だと考えています。

 

行き当たりばったりな解き方で、

その場しのぎの対応を繰り返すのではなく、

問題を解く手順を確立し、

あらゆる問題に対して臨機応変に解ける力が、

日々のテスト、ひいては受験本番に生きてくると思います。

 

1つ例を挙げると、新中2の授業では、

個別の問題の解説に限らず、

国語の勉強習慣のつけ方や、

論説文・物語文の大まかな解き方なども話すよう心掛けています。

 

今は苦手だったり、嫌いな科目も得点に繋がれば、

自然と学習習慣がつき、その科目を好きになれると思います。

 

楽しく、かつ結果に結びつくような授業をしていきます、

よろしくお願いします!

 

 

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[ena多摩センター] 講師紹介③

コメント数:0   投稿日:2017/03/22 15:27:56 

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こんにちは。ena多摩センター校の宮澤です。

 

担当教科は中1国語で、

文章を論理的に読ませることを心掛けています。

 

例えば、「しかし」の後では

筆者の主張がきやすいから注意するなど、

問題を解くうえではテクニックがあります。

 

ただ漫然と問題を解くだけでは

成績は上がらず苦しい思いをします。

 

なので、授業では解くテクニックをたくさん教え、

効率よく問題を解いてもらっています。

 

僕の授業では実は解説をする際に

極力文章全部を読みながら解説をするようにしています。

 

解く際には効率よくテキパキやり、

解説の際にはじっくりと身近な例をもとに文章を味わってもらいます。

 

ある授業で、

水に対して恐怖を抱く姉が

弟のダイブをきっかけにようやくダイブす

という話を扱いましたが、

「水泳の授業で怖かった思い出とかある?」

といったように生徒に発問し

文章を身近に感じさせ苦手意識を薄れさせています。

 

この授業を通じて、

生徒たちには多くの文章にふれあい、

俯瞰的に物事を判断できるようなってもらいたいです。

 

国語をただ単純にテストのために

必要な科目としてとらえるのではなく、

人生を豊かにするための学問として

生徒がとらえられるようになれば幸いです。

 

 

 

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[ena多摩センター] 講師紹介②

コメント数:0   投稿日:2017/03/21 14:59:12 

講師紹介第二弾です!!

 

こんにちは、ena多摩センター校の太田です。

 

中1数学中3理科を担当しております。

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今回は、どんな感じで勉強してほしいか書かせていただきます。

 

私が数学、理科で心掛けていることは、頭にイメージを思い描いてもらうことです!

 

理系科目はただ暗記するだけでは難しいものだと思います。

 

自分の頭で考え、理解をする。この積み重ねがきっと成績アップにつながります!

 

数学の授業では、生徒が自分で考える時間を必ずとるようにしています。

簡単な例を出して説明したり、ものに例えたりとイメージの作りやすい授業を心掛けています。

 

数学でぜひやって欲しいことは、毎日少しでも計算することです。

計算がはやく、正確にできることはいつでも武器になります。

 

理科の授業でも、身近な現象や自分で試せるような例を用いてイメージを作りやすい授業を心掛けています。また、試験に頻出な問題などもその都度伝え、重要な知識が定着するようにしています。

 

理科でぜひやって欲しいことは、日ごろから周りのものに興味を持つことです。

身近に理科で学んだことを発見することで理解が深まります。

 

また、どの教科にもいえることですが、忘れる前に解きなおす、復習する習慣を身につけると、効率よく勉強できるでしょう。

 

よろしくお願いします。

 

読んでいただきありがとうございました!

明日の先生にご期待ください。

 

 

 

 

 

  

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[ena多摩センター] 講師紹介①

コメント数:0   投稿日:2017/03/18 21:18:12 

こんにちは!ena多摩センター校です。

 

いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます!

 

さて、本日から多摩センター校の講師をご紹介いたします。

 

 

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こんにちは!多摩センター校の平口です。

 

小5私立・社会小6都立・作文演習中3・社会

を担当しております。

 

私からは、社会と作文で生徒のみなさんに

どのように勉強してほしいのか?

をお話ししたいと思います。

 

まず社会は、

問題を解くことを欠かさないということです。

 

授業を聞いて内容を頭に入れるだけでは

いずれ忘れてしまいます。

 

そこで、一度頭の中に入れた知識を失わないように

問題演習をたくさんしましょう。

 

また、一度やった問題を時間をおいてもう一度解く

ということも効果的です。

 

 

作文は、まずは表記のミスをなくすことです。

 

作文を書く中で間違えやすいこと、

たとえば、並列「~たり」を単独で使ってしまったり

主語と述語が一致しなかったり、といったことです。

 

また、一文字飛ばして書きすすめてしまうことや

「です・ます」調と「だ・である」調を混ぜてしまうことも

よく見受けられます。

 

これらのミスを防ぐためには、

かならず一文書いたら見直してから次の文を書く

というクセを早い段階からつけることが必要です。

 

それだけでなく、筋の通った文章を書くためにも

振り返りながら書き進めることは大切です。

 

 

 

授業では、常に問いかけをしながら進めています。

 

何が大切なのか?

なぜそのことが大切なのか?

どのように大切なのか?

 

クラス全員で「考える授業」を心がけています!

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

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[ena多摩センター] きれいな教室で!

コメント数:0   投稿日:2017/03/16 14:31:41 

こんにちは!ena多摩センター校です。

 

いつも当ブログをご覧いただき

ありがとうございます!

 

 

 

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写真は受付の堀井さんです!

 

今日は机の足のカバーをつけてくれています…。

 

ふだんの授業前には、

受付さんがいつも掃除をしてくれています。

 

 

汚い教室よりきれいな教室のほうが

勉強していても気持ちが良いですよね!

 

 

 

本日の作文演習の授業の中でも、

「部屋をきれいにするとモノを探す手間が省ける」

という作文を書いている生徒がいました。

 

たしかに、テキストやノートが散らばっていては

まずそこから探すという行為をしなければなりませんね。

 

また、勉強しよう!と思ったときに、

つい部屋や机周りが気になって掃除をしてしまい

結局勉強できなかった…

という経験がある人もいるのではないでしょうか(笑)

 

身の回りをきれいに保ち整理整頓しておくことが

勉強の効率アップにつながるのかもしれませんね。

 

 

塾でもきれいな教室、きれいな校舎を

みんなで作っていきましょう!

 

 

 

 

 

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