最難関私国立中コース「極」


筑駒・男女御三家・早慶などの最難関私国立中コース

私立最難関中受験「極」
最優秀教師
総勢2600名の教師陣から
選抜された
スター教師が担当します。
定員10名
1クラスの定員は10名を
厳守します。少人数制の
指導で力を伸ばします。
最難関中合格
私立・国立最難関中
合格のための
専門コースです。
丸抱え指導
授業担当者が授業後にも
教室に滞在し、宿題のケア
も質問対応も行います。

渋谷入学説明会

2/14(土)・21(土)
■時間:
11:00~12:30
■会場:
ena渋谷
■お問い合わせ先:
03-6416-3761

入学テストも同時開催

国立入学説明会

2/14(土)・21(土)
■時間:
12:00~13:30
■会場:
ena国立
■お問い合わせ先:
042-576-9111

入学テストも同時開催

ena渋谷地図

〒150-0031
東京都渋谷区桜丘町24-1
橋本ビル2F

JR渋谷駅西口より徒歩2分。西口を出て左手に見える歩道橋にてまっすぐ交差点を渡った先の、桜通り入口付近の1階にファミリーマートがあるビルの2階です。

ena国立地図

〒186-0002
東京都国立市東1-4-24
TOKIO国立タワー1F

JR中央線国立駅南口を出てロータリーを左手に進みます。1つ目の信号を右折してすぐになります。国立駅南口から徒歩2分ほどです。

 

選抜された教師が一人ひとりの生徒と
徹底的に向き合います

担当教師の延べ輩出合格者数が説得力です。

  • 都立も私立も豊富な指導実績。
    自身の最難関中合格経験をもとにした的確な受験指導が持ち味。

    森本 将一郎(渋谷)

    校長担当教科 算数

    指導歴は20年を誇り、ena渋谷校長、および地域の責任者も務める。都立中受検における豊富な合格実績の他、私立中においても多数の合格者を輩出しており、都立も私立も多彩な指導実績を誇る。自身が中学受験を経験し、最難関中へ合格。教師としての視点と、中学受験生としての視点を併せ持ち、受験のテクニックの他、中学受験へと向かう小学生の気持ち、および保護者様に寄り添った親身の指導が持ち味。

    森本将一郎
  • 男女御三家中に40名、他難関私立中に多数の合格者を輩出。

    神戸 哲夫(渋谷)

    担当教科理科

    かつて算数の青山とタッグを組み、私立中専門コースにて御三家中指導を行ってきた。機械的な知識暗記をさせるだけではなく、実験を行ったり、実物を見せたりすることで子ども達の好奇心を引き出す。最難関中では受験生が見たことがない題材が出題されることもあるため、そのような問題に切り込むための科学的思考法を授業で伝授する。

    神戸哲夫
  • 男女御三家中合格の他、多摩地区最難関の一角である桐朋中へ100名超合格。

    矢澤 桂一(渋谷)

    担当教科社会

    男女御三家の各校の他、かつて本校であるena国立にて多摩地区最難関の桐朋中指導にあたってきた。知識の点検を細かく行うにとどまらず、その背景や関連事項も解説し、ストーリーで頭に残るように指導する。また、最難関校では時事問題が出題されるため「今世の中で起こっていること」をかみ砕いて解説し、授業中に皆で考えてみるなど、工夫を凝らした授業を展開する。

    矢澤桂一
  • 指導した生徒は皆勉強が好きになる、低学年指導のプロフェッショナル。
    優しさと確かな指導力を兼ね備える実力派

    佐々木 理奈(渋谷)

    小1~小3 専属国語担当

    担当する生徒の誰からも好かれる授業により、若いうちから校長を担当してきたena屈指の国語教師。親身に生徒のために面倒を見るため、生徒たちはもちろん、保護者の方からも人気が高い。その魅力は人当たりだけでなく、多くの合格者を私立にも都立にも送り出してきた指導力から来るもの。その実績から、「極」の担当に抜擢。低学年のうちから、学ぶことの楽しさ、分かる、できることの楽しさを体感させる授業は必見。

    佐々木理奈
  • 多摩地区最難関の桐朋中へ200名超の他、御三家中にも合格者を輩出。enaを代表する算数教師。

    二瓶 康司(国立)

    担当教科算数

    指導歴は30年を超え、enaの算数指導の第一人者と呼べる存在。以前の私立専門ブランドの多摩地区合格実績を牽引した一人で、御三家中をはじ めとした私 立 最 難 関 中はもちろん、特に多摩地区最難関の桐朋中には200名超の合格実績を誇る。フラットな語り口で展開する授業は分かりやすさ抜群、算数が苦手な子たちにも、気がつけば解けるようになっていた、という状態にさせる

    二瓶康司
  • 御三家中へ20名超など多数の合格者を輩出。指導歴40年超を誇る円熟の指導で合格へと導く。

    佐藤 郁夫(国立)

    担当教科国語

    教育の現場に立ち続けて40年。enaにおける小学生国語指導のトップ教師のうちの一人で、かつては教科責任者として無数の国語の模試を作成 していた。それを可能にするのは私立中入試への深い造詣。入試で何を問われるか、それをどうすれば 解けるか、そのためにこの学年では何をすればよいか、という中学入試の国語の体系を熟知しており、御三家中への合格者輩出数は20名以上を誇る。

    佐藤郁夫

学習スタイル

※図は小4の学習サイクルの例です。

学習スタイルの例
  1. STEP

    16:00

    登校、あいさつ、カードタッチ

    校舎への到着や、下校時の出発をメールで保護者様にお知らせします。複数の宛先への送信も可能です。

  2. STEP

    16:00~16:30

    「極」タイム

    あらかじめ質問対応の時間を確保しています。各科目の教師が常駐しているので、先生が忙しそうで質問ができない、ということがありません。早く来て自習をすることももちろん可能です。

  3. STEP

    16:30~

    授業

    コミュニケーションを大切にした「気づき」型授業

    「極」の講師は、teacherではなく、trainerです。教えるのではなく気づかせる、やらせるのではなく、やりたくさせる、詰め込むのではなく、本人が自分の意思で学びを行うように導きます。その成長の土台は、授業の楽しさ。分かる楽しさ、できる楽しさ、成長する楽しさを対話型の授業の中で与えます。

    復習主義

    復習主義の画像「極」では、予習を宿題として課すことはありません。単元の導入や解法を理解させる過程は全て授業内で行い、宿題では授業内容のなぞり直しと練習量の確保に充てます。分からないことをテキストを使って自分で理解していくことは、子どもたちには大きなストレスになりますし、勉強時間に対しての成長量も少なくなります。反対に、授業内で分かっていることの反復は「できる」体験の積み重ねにより、学習内容の定着だけでなく、自分の能力を信じられる子へと成長させていくことにもつながります。中には基本の内容を基に、その応用が求められる問題を課すこともありますが、こちらは時間をかけてじっくり考えることが重要です。
    時間の限られる授業時間ではなく、自主学習の中で取り組むことにより、思考に制限がかからない中での試行錯誤の訓練を行わせます。 復習主義の画像

  4. STEP

    授業後

    「極」タイム 再テスト、宿題、質問対応

    授業後の時間も、そのまま教室に留まって学習です。お弁当を持参いただいて、塾内で食事をとっていただくことも可能です。授業時の小テストで満点を取れなかったものの再テストはその日に実施、穴をすぐに塞ぐことで、苦手単元を作らずに進むと同時に、弱点克服で自信をつける体験を積み重ねます。宿題もそのまま実施をしていくことが可能。家で宿題をやる中での質問対応を保護者様が行ったり、個別指導塾などを併用しながら進む、ということが不要です。 質問対応も確実に行える環境のため、学習指導は塾で、憩いの場はご家庭で、と心理的なすみ分けも行いながら、精神的に安定したまま学習を進めることが可能です。

学年 週授業日数 1日の時間数 月授業料(税込) 科目
小1 2日 90分 22,440円 算数・国語
小2 2日 90分 22,440円 算数・国語
小3 2日 100分 28,380円 算数・国語
小4 3日 170分 33,880円 算数・国語・理科・社会
小5 3日 210分 47,080円 算数・国語・理科・社会
小6 4日 210分 59,620円 算数・国語・理科・社会

※授業で扱う予習シリーズや副教材、受験いただく組み分けテストや合 不 合 等の模試費は別途実費を頂戴致します。

小1・小2では、無理のないペースでじっくり時間をかけて学びます。低学年で重要なのはまずは学ぶことに「興味」を持つこと。「好奇心」を育む指導を、低学年専門の教師が行います。指導内容は、算・国の基本はもちろん、オリジナル教材で「算数パズル」のような問題にも多く触れ、「わかる・できる」が楽しくなり「もっと解きたい!」となるように促します。

自在な思考
小1・小2 自在な思考
週間スケジュール

1週間のカレンダー

  • 時間割は、校舎によって異なる場合があります。
小1・小2 渋谷カレンダー
指導のポイント

教えずに、見守る。
教わらずに、考え抜く

最難関中の入試は、いわゆるパターン問題ではなく、思考力を問われる問題が出題されます。頭に湯気が出るほど考え抜く力は、そのような訓練をしてきたかが重要になりますが、頭が柔らかい低学年から取り組むほど効果的です。考え抜いて答えを出せたときの喜びを体感させます。

小1・小2向けの教材例

小1・小2向けの教材例

御三家中の入試問題、東大の入試問題など最難関校では必ず記述・論述問題が出題されます。社会に出てからも求められる「説明する力」を小1から指導します。

麻布中 令和4年度入試国語

麻布中

令和4年度入試国語より

渋谷教育学園渋谷中 令和4年度国語

渋谷教育学園
渋谷中

令和4年度 国語より

教材

思考力、記述力を伸ばす「極」だから作れる、頭と手を使って考えることを楽しめる問題目白押しのオリジナルテキストです。ぜひ「今日は何を習ったの」と問いかけてみてください。

教材例

「与えられた計算を行う」のではなく、
自分で計算し関係があることに気づく。
これが「極」の指導なのです。

近年の難関中学入試問題

例えば、数(やそのまとまり)の相互の関係に着目し、それを論理的に展開していく力が求められます。ここでは、からみあう条件をパズルのように解いていく経験の有無が大きく影響します。

渋谷教育学園渋谷中 令和4年度入試算数

渋谷教育学園渋谷中

令和4年度入試算数より

駒場東邦中 令和4年度入試算数

駒場東邦中

令和4年度入試算数より

特別講座

難関中で出題された
面白テーマにふれる

純粋な疑問や、教科書で見たことのないような興味深いテーマが出題されるのが最難関中の入試です。そのようなテーマを低学年のうちから、考え学ぶための特別講座を用意しています。

Q

99年後に誕生する予定のネコ型ロボットの「ドラえもん」。この「ドラえもん」が優れた技術で作られていても、生物として認められることはありません。それはなぜですか。理由を答えなさい。

2013年 麻布中学校入試問題 理科

もちろん解答用紙は空白の記述欄のみです。このような問題で最難関の中学は単なる知識の暗記ではない、深い思考力や理解力、記述力を問うています。そして、様々な問題に興味を持ち考えたことがある経験が重要になってきます。「極」ではこのような機会を低学年の内から設け、子どもたちに考えてもらいます。

低学年から、実際に入試で出題された
興味深いテーマを考える、学びの「ワンダーランド」

特別講座
(予定)

水のゆくえ
東京の上下水道の歴史
~武蔵中~
立体パズルに挑戦!
立体の分割と構成
~渋谷教育学園幕張中~
模様をつくろう!
平面の周期を見抜く
~麻布中~
ストーリーを考えよう
つながりを並べ替えで
~読解の基礎~

基礎学力の定着と学習習慣の確立

小3では国語・算数、小4では理科・社会の勉強が本格的に始まります。まずは、授業での教科学習→宿題を通して学んだことの定着→毎回の確認テストで点検のサイクルを確立させます。授業では単なるパターン学習や暗記に注力するのではなく、「なぜ?」を起点に興味・関心を引き出すこと、既習の知識をもとにまずは考えてみることを通して、受験勉強の基礎体力を作っていきます。

4科の学びの始まり
小3・小4 4科の学びの始まり
週間スケジュール

1週間のカレンダー

小3までは週2回ですが、小4から週3回になります。また月1回月例テストや組み分けテストを行います。それ以外の土曜日は一日中校舎を開放し、校舎で勉強していただくことが可能です。

  • 毎回の授業で小テストを行います。
  • 時間割は、校舎によって異なる場合があります。
小3・小4 渋谷カレンダー
指導のポイント

最難関校で最終的に勝負になるのは算数です。「できる楽しみ」を感じさせ、算数好きになるように指導します。理社は身近なことから話を広げて、子どもたちの興味や好奇心を育みます。国語では「なんとなく」ではなく正しい読解方法を学びます。

国語

ことば、文の仕組みを理論として学び、その積み重ねとして成り立つ文章を論理的に読み取る方法を身につけます。

算数

加減乗除や小数・分数、角や円といった算数の土台となるものは全てこの時期に学びます。暗記をさせない、理解を大切にした学びと十分な訓練により算数で勝てる子へと成長させます。

理科

自然を学ぶ理科は、身の回りに対しての「何だろう」「どうしてだろう」を持つことが最も重要。身近なもののふしぎを通して興味・関心を伸ばし、その謎を解き明かす、「楽しいから忘れない」学びをしていきます。

社会

世の中を学ぶ社会も、重要なのは身の回りへの興味・関心。今日食べたご飯は、どこで、いつ、どのように育てられたものだろう、と、自身の生活から日本各地への学びへ繋げていきます。

教材

小3は小1・小2同様にオリジナル教材、小4は予習シリーズをメインテキストとして毎回の授業で解説と演習を行います。演習問題集は主に宿題で使用します。教わったことをなぞるように演習することで定着します。次回の授業では確認テストを行い、定着を点検します。

予習シリーズ

小4算数予習シリーズ算数

演習問題集

小4算数演習問題集

オリジナル教材

オリジナル教材
自然体験合宿

私立中受験の理社の学習はどうしても暗記中心になってしまい、お子様にとって「つまらない」学習となりがちな側面があります。しかし理科や社会の学習の対象は現実世界に存在したり起こったりするものばかりです。見たことも触れたこともないものを覚えるよりも、実際に見たり触れたりし、体験をともなった記憶の方がより頭に残り、興味を持つことができます。また難関中ではあるテーマを切り口にして複数単元を横断した総合問題が出題されます。自然体験合宿では、ふだんの座学ではなかなかできない実体験を通して、現地で様々な事項を結びつけながら考え、学び、お子様の理解を深めていきます。

過去に実施された合宿の例
「自然体験合宿:水」

4年生の学習の中で、私たちのくらしと水の結びつき方を社会の「健康で住みよいくらし」で、自然の中の水の力と循環を理科の「流れる水のはたらき」で学びます。自然の中、私たちの社会における水の様々な姿を、実際に遊覧船に乗る、滝や湧水を自分の目で見ることなどを通して、現地で様々なテーマを考え、学びます。

合宿教材例
合宿体験 遊覧船
合宿体験 滝見学
合宿体験 湧水見学

志望校合格に向けた「得点力」をつける

小5までは「学力」を徹底的に養成し、小6からは「得点力」をつけていきます。ふだんの授業では最難関校入試に頻出のテーマ・問題を入試問題を通して徹底的に演習し、定着不足の単元や弱点を浮き彫りにし、補強をしていきます。また、この時期は一人ひとり志望校や受験パターンが異なるので、過去問演習の管理やフォローを一人ひとりに行っていきます。この時期の課題は個人別に異なります。課外指導を通して一人ひとりの弱点補強に力を注ぎます。少人数制の「極」だからこそできるきめ細やかなフォローを行います。

小5・小6 志望校合格に向けた「得点力」をつける
週間スケジュール

1週間のカレンダー

小5は週3回、小6は週4回となります。月1回四谷組み分けテストや四谷合不合判定テストを行います。

  • 毎回の授業で小テストを行います。
  • 時間割は、校舎によって異なる場合があります。
小5・小6カレンダー
指導のポイント

算数は小5から本格的に入試で必要な解法や技術を学びます。さらに小6ではそれらを道具として、最難関校で出題される問題への対応の仕方を学びます。理科・社会では得点に直結する知識について、理屈とともに徹底的に定着させます。また、様々な時事問題や出題が予想されるテーマについて深く考え、説明する力を身につけます。国語では抽象度の高い長文にも対応できる語彙力や読解力・記述力を身につけます。

教材

予習シリーズをメインテキストとして毎回の授業で解説と演習を行います。演習問題集は主に宿題で使用します。教わったことをなぞるように演習することで定着させます。次回の授業では確認テストを行い、定着を点検します。

予習シリーズ

予習シリーズ 小5国語

演習問題集

演習問題集 小5算数
毎授業後のお電話によるご報告

毎授業後に担当教師より、その日の授業の様子、学習の進捗、小テストの合格状況などについてお電話をさせていただきます。その場で保護者様のお悩みやご不安な点をぜひご相談ください。

保護者面談・進路面談
教師と生徒の面談の様子

コミュニケーションを密に行い、
生徒と保護者様のサポートを行います。

「極」は各科目に専門教師を配しチームを組んで受験指導を行います。チームリーダーは校長が務めます。各科目の状況、成績などをトータルに管理し、保護者様と面談をさせていただきます。定例の面談は年に2回となりますが、もちろん随時面談をお申込みいただけます。遠慮なくお声がけください。

学習相談

 一人ひとりの性格が異なるように、子どもたちの学力や学習状況は千差万別です。志望校が同じであったとしても、そこへ合格するための教科ごとの点数バランスや、点の取り方は一人ひとり異なります。さらに、小学生低学年の場合には、勉強への取り組み方やモチベーション、かけるべき声も一様ではありません。学力分析や塾内の様子、授業の受け方や学校の様子など様々な観点でお子様の様子を把握、共有し、その後の成長に向けて最も効果的な方法と、「極」がそれをどのように実現していくのかを具体的にお伝えいたします。

ご家庭との協力体制

 自律していくことが難しい中学受験は、大人のサポートが欠かせません。学習の内容面でも、あるいは学習に向かう姿勢や意欲の面でも、子どもたち自身だけでは成長していくことは困難です。学習指導は私たちが全責任を負って面倒を見てまいりますが、ご家庭での様子は私たちには把握することができません。志望校の選定だけでなく、日々の学習の進め方や、かけるべき言葉などは、子どもたちの性格や生活の状況によって望ましい選択が変わっていきます。お子様本人がしっかり上を向いて進んでいけるように、「極」ではこまめに保護者様と連絡を取らせていただきます。

進路相談

 お子様の学力はもちろん、入試傾向や性格まで含めて受験パターンを保護者様と一緒に組み上げさせていただきます。学校ごとの入試問題との相性まで含めての学力特性や、ご家庭からの通学距離なども考慮した上で、おすすめの学校を提案させていただきます。「極」では、塾側の都合で、強制的に受験校を決定させていただく、ということはございません。

進路相談の様子
保護者会

最新入試傾向、学校情報のご提供。
受験に必要な情報の発信をいたします。

保護者会では受験情報、教科別の学習情報、最新の入試傾向、学校情報などを共有いたします。そのほかにも、ご家庭でのお子様のサポートの仕方や、よくあるご相談内容についてお話しをさせていただきます。保護者会と面談は連動しています。保護者会で提案させていただいた事項について、ご家庭で実践いただき、そこで生じる課題やお悩みについて保護者面談にて個別にご相談を承ります。

保護者会

受験情報のご提供

 ただでさえ無数の学校が存在する中で、さらに新しい学校も開校し、学校別の倍率も年度ごとの差が激しく、また、出題される問題も年を追うごとに傾向を変化させていく私国立中入試では、情報を入手していくことも大切です。「極」では保護者会や、私立最高水準enaとしての保護者様向けのイベントを通して情報を提供致します。

教科学習情報のご提供

 入試分析にもとづく最新の傾向をもとに、「極」の指導内容は作り上げられています。指導方針や日頃の授業でのクラスの様子、学習のポイントやその後の指導の予定についての情報をご提供致します。

新たな学びを創造する ダブル学習システム
対面授業

いつもの教室で、
いつもの教師陣が授業を行います。

各教科担当を中心とした校舎教師陣が授業を行います。日々の授業における解説の他、各種テスト結果に基づく学習状況の確認、進路相談など、中学受験に向けて総合的にサポートいたします。

単方向映像授業

対面授業の復習に最適。
いつでも、どこでも、
繰り返し視聴が可能です。

ena本科生はどなたでも単方向映像授業を受講することができます。対面授業の復習等にご活用いただける他、映像授業のみで学習を進めることも可能です。
※単方向映像授業は受講科目のみ視聴いただけます。

ダブル学習システム
ダブル学習システムは
対面授業に映像授業を加えた
新しい学習スタイルです。
完全な学力向上体制の図式
いつでも、どこでも学習できる
ena-baseトップページ画像

enaの生徒専用アプリ「ena-base」は、スマートフォンやタブレットにアプリをインストールすることで、いつでも、どこでも単方向映像授業を受講いただけます。

お知らせ

校舎、または本部より様々な情報を配信します。お知らせが配信された際には、アプリに登録されたメールアドレスへ通知が送信されます。また、校舎ブログがアップされた際にも、こちらに通知が送信されます。

単方向映像授業

受講科目の単方向映像授業を視聴いただけます。当該月の翌月末まで視聴可能です。その他講習会、特訓などの各映像も視聴可能です。enaが主催する公開模試はHP上で解説を公開します。

単方向映像授業

出欠情報

入退室の履歴をご確認いただけます。お子様が何時に校舎に入り、何時に校舎を出たかの確認が可能ですので、安心して通学いただけます。

保護者様も安心の出欠確認

各校舎に設置されたカードリーダーに「生徒証」をかざすと、お子様の校舎入室・退室時間が、ご登録いただいたメールアドレスへ送信されます。安心してご通学いただくためのシステムです。

出欠確認カードリーダー
毎週土曜日は オールデイ「極」タイム

土曜日は校舎で一日中
勉強することができます。

毎回の授業前後で「極」タイムとして担当教師が質問対応などを行っていますが、土曜日は一日中校舎を開放します。
校舎で勉強をし、分からないところはすぐに教師に質問をして解決することができます。