2026 小6・中3夏期必勝合宿 最長34泊35日・圧倒的な学習量を確保 選べる3タイプ ・34泊35日授業総数255時間+毎日夜の復習タイム ・22泊23日授業総数179時間+毎日夜の復習タイム ・10泊11日授業総数85時間+毎日夜の復習タイム 受験生を徹底的に鍛え上げるena最高峰の合宿です 2026 小6・中3夏期必勝合宿 最長34泊35日・圧倒的な学習量を確保 選べる3タイプ ・34泊35日授業総数255時間+毎日夜の復習タイム ・22泊23日授業総数179時間+毎日夜の復習タイム ・10泊11日授業総数85時間+毎日夜の復習タイム 受験生を徹底的に鍛え上げるena最高峰の合宿です
 
 
 
 
 
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「夏は受験の天王山」「夏を制する者は受験を制す」 これらは、受験生の間で広く知られる有名なフレーズです。その理由は簡単です。多くの教師や受験経験者が、これらの言葉の真実味を身をもって体感しているからです。たしかに、34泊35日の長期合宿は、決して楽なものではありません。しかし、それだけに自分を大きく変えることのできる絶好のチャンスでもあるのです。 「夏は受験の天王山」「夏を制する者は受験を制す」 これらは、受験生の間で広く知られる有名なフレーズです。その理由は簡単です。多くの教師や受験経験者が、これらの言葉の真実味を身をもって体感しているからです。たしかに、34泊35日の長期合宿は、決して楽なものではありません。しかし、それだけに自分を大きく変えることのできる絶好のチャンスでもあるのです。
合宿日程
合宿日程
Aコース 1期から4期、さらに夏期セミナーまでの学習内容を合宿で完全習得するコースです。 Bコース 3期と4期、さらに夏期セミナーまでの学習内容を合宿で完全習得するコースです。 Cコース 3期4期あるいは5期6期のいずれかで、夏期セミナーの学習内容を合宿で完全習得するコースです。その他の期間は校舎で学びます。*上記カレンダーは、5期・6期が夏期セミナー開講期となる場合を示しています。 所属校舎により夏期セミナー開講期は3期・4期、または5期・6期にわかれます。
リフレッシュデイ 自然とふれあったり、体を動かし遊んだりすることで、心身ともにリフレッシュを図る日です。※Aコースは2日、Bコースは1日あります。
小6夏期必勝合宿
特長1 「合格への決意」を固めさせます。 受験生に必要なのは、「合格したい」という気持ちではなく、「合格するぞ」という決意です。入試演習・復習テストなど、さまざまな試練を乗り越えることで合格への決意を固めさせます。教師陣が最大限バックアップし、その決意を確かな結果へと結びつけます。
特長2 「強力な学習習慣」を養成します。 食事・入浴・就寝時間以外のすべてを学習に充てます。1日の学習時間は13時間。呼吸をするかのように、勉強することが「特別」ではなく「当たり前」になります。
特長3 「復習の精度」を高めます。 日々の漢字テストや計算テストに加え、算数・理科・社会の「単元復習テスト」も実施。漫然と復習するのではなく、常にテストを意識して学習に取り組ませることで、その質を高めます。
特長4 「入試演習」を通して、自己の課題を見つめさせます。 夏期必勝合宿の後半では、入試演習2番勝負を実施します。受験は時間との戦いです。その戦いに勝つためには、限られた時間内で答案を作成する訓練を積み上げることが不可欠です。また、自分自身と徹底的に向き合う時間を設け、弱点から逃げずに克服しきります。
中3夏期必勝合宿
特長1 「効率的な学習」を徹底します。 都立高や国立大附属高志望者は5科コース、私立高志望者は3科コースというように、志望校に合わせてコースを選択することで、効率的な学習を実現します。
特長2 「志望校難易度に合わせたコース」で受講いただけます。 都立自校作成高・国立大附属高・私立難関高志望者は難関クラス、都立共通問題高・私立中堅高志望者は標準クラスなど、自身の到達度や志望校に応じたクラスで受講いただけます。
特長3 「圧倒的な勉強量」で他の受験生と差をつけます。 夏期必勝合宿Aコースの場合、授業時間だけでも約260時間。それ以外に毎日3時間程度の復習タイムがあるため、理解を深めながら圧倒的な勉強量を確保することができます。
特長4 「入試問題に取り組むための地盤」を確固たるものにします。 中1・中2単元の徹底復習と中3で学習した内容の完全理解が重要なテーマです。得点力向上にこだわり抜いた指導を行い、夏明けすぐに入試問題に取り組める地盤を固めます。
enaの合宿が各メディアで取り上げられました!enaの合宿が各メディアで取り上げられました!
1日のスケジュール1日のスケジュール
復習タイム ・その日に学習した内容を完全に理解するために、できなかった問題を解き直したり、小テストを満点が取れるまでやり直したりする時間です。・質問スペースには教師陣が待機し、生徒の質問対応や復習ノート作成指導、記述の添削などを徹底して行います。・生徒たちの学力が最も伸びる自己学習時間を教師陣が徹底管理します。
必勝合宿と校舎の授業との授業コマ数のちがい 必勝合宿では、校舎での授業よりも多くの授業コマ数を確保できるのが最大の特長です。・小6は校舎の授業+3コマ分を確保。勝負のカギを握る国語あるいは作文・算数・理社演習を追加し、学習内容の完全定着をはかります。・中3は校舎の授業+2コマ分を確保。理社の演習時間を確保するとともに、復習タイムで英数の学習内容の定着をはかります。また、3科の生徒は英語と数学の授業を1コマずつ追加で行います。
合宿場のご案内 enaは富士山近隣および清里に合宿場を所有しています。 豊かな自然に囲まれたすべての施設で、心地よく快適で、勉強に集中できる環境を整えています。合宿場のご案内 enaは富士山近隣および清里に合宿場を所有しています。 豊かな自然に囲まれたすべての施設で、心地よく快適で、勉強に集中できる環境を整えています。
清里エリアに新合宿場 「ena清里合宿場6号館」誕生 〜今夏2026年夏期合宿より運用開始〜
清里合宿場 ena最初の合宿場として2007年に1号館を開設し、5号館まで拡張。今夏新たに、約1万坪の敷地を有する1号館の隣接地である約1万坪の敷地に、約300名を収容可能な6号館を開設し、2026年夏期合宿より運用を開始いたします。
清里合宿場 1号館+2・3・5号館
富士山合宿場 2014年より稼働し、現在では1号館2号館3号館合計約27,000坪の広大な敷地を有する合宿専用施設となりました。
富士山合宿場 1号館(富士ゲストハウス(旧経団連ゲストハウス)) 2号館 3号館
合宿場専用サイト 合宿に参加している生徒の保護者様専用のサイトです。安心してお子様を送り出していただけるよう、帯同スタッフが合宿場の様子を日々レポートしています。お子様と離れていても安心して見守っていただけます。
ネット授業参観 合宿でもご覧いただけます。 保護者様が授業の様子をご確認いただけるよう、enaは全校舎・全教室にカメラを設置しています。今回の合宿でも同様にご確認いただけます。安心、安全にご参加いただくためのenaの取り組みです。
2025年度 小6・中3夏期必勝合宿に参加した生徒の声2025年度 小6・中3夏期必勝合宿に参加した生徒の声
 

小6

 

私は、この必勝合宿を通して、「勉強」がどういうものなのかを学んだ。
合宿前は教科書とノートを開き問題を解いて、丸付けして間違えたところを復習するのが「勉強」だと思っていた。しかし、この合宿でそれだけでは「勉強」にはならないのだということを知った。なぜかというと、そのやり方で入試演習に臨み悔しい思いをしたからだ。私たちは合格するために「勉強」をしているのに、それで不合格だったらそれは「勉強」の意味がないと思う。だから私は、その悔しい思いをしてから「勉強」のやり方を変えた。復習してもわからないことがあったら、それは復習できていないということだから、わからない問題はなくすよう努めた。
本番はやったことのない問題が出てくるのだから、それはわからなくても仕方がないと思う。けれど、「わからないから仕方がない」で済ませてはいけないと思う。分からなかったらとにかく手を動かして、自分が少しでも理解しやすいように工夫してみることが大切だ。わからない問題にぶつかったときはすぐにあきらめるのではなく、少しでも考え、答えを導き出すことができなくても答えに近づくことが大切だと考える。
これからも自分なりの「勉強」を続けていきたい。

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小6

 

私は、この合宿を通して実感したことが3つある。
1つ目は、今までの復習の取り組み方があまかったことだ。合宿では授業のあと、すぐに復習タイムがある。授業で教わったことがしっかりと頭に定着するのを感じた。私は合宿に参加する前は、復習に時間がかかっていた。しかし、それは集中できていなかったのと、授業後少し時間が空いて内容を覚えていなかったからだと気づいた。今後は、授業後になるべく時間をあけずに復習に取り組んでいきたい。
2つ目は、仲間の存在の大切さである。自分の周りでは、合宿中に友達になった仲間たちが真剣に勉強していた。だから自分も負けないように頑張ることができた。この長い合宿も、仲間がいたからこそ乗り越えられた。校舎にもどっても、仲間にしげきを与えられるくらいがんばりたい。
3つ目は、自分の人としての成長だ。私は今まで、物を雑にあつかってしまっていた。しかし、合宿に来て、家から持ってきた物を1つ破損してしまった。それから、身のまわりの物を大切にあつかおうと意識した。それとともに、当たり前のことに対して感謝の気持ちも芽生えた。

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中3

 

私はこの必勝合宿で、問題の解き方や考え方を身につけることができました。
実践演習では、周りと比べるだけでなく、前回の自分と比べて「何ができなかったのか」を分析することができました。また、勉強はただの作業ではなく、考えることでより楽しくなるということも実感しました。
合宿で共に勉強した仲間たちの姿を見て、「自分も負けたくない」「もっと勉強したい」と強く思うことができました。勉強に最適な環境で、真剣な仲間たち、そして真剣に向き合ってくれる頼もしい先生方と過ごしたかけがえのない時間は、何よりの宝物です。

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小6

 

私は必勝合宿に参加するまで、塾以外の場所で勉強をすることが苦手でした。
家ではテレビやゲームに誘惑され、外では虫に気を取られ、友達の家ではカードゲームやテレビに流されてしまう。要するに、これまでの自分にとって勉強に適した場所は塾だけでした。
しかし塾も年中開いているわけではなく、休みの日は家でただダラダラと過ごしていました。
この合宿に参加したことで、テレビやスマホ、ゲームといった日常の誘惑から解放され、23日間、勉強だけに専念することができました。その成果として成績が向上し、苦手に感じていた過去問演習や入試演習でも好結果を収められるようになりました。特に直近の入試演習・適性Ⅰでは、念願の100点満点を取ることができ、大きな自信につながりました。
この合宿が終わってからも、決して怠惰な行動をとらず、志望校に合格するために勉学に励んでいきたいと思います。

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小6

 

私は、この必勝合宿で勉強面も精神面も鍛えられました。
22泊23日の合宿と聞いて、最初は自分がそんなに長い間勉強に励むことができるか心配でした。同じ校舎の人は1人もおらず、初めての合宿で初日は不安で仕方ありませんでした。けれど、先生方の分かりやすく楽しく為になる授業や、同じ部屋、同じクラスの人との交流を通してだんだん合宿が楽しくなっていきました。
初めての入試実践演習、自分の全力を出して、一生懸命問題を解き切りました。しかし表彰式では、呼ばれることのない自分の名前を待ちながら、次々と立ち上がる仲間の姿を目の当たりにし、受験勉強最大の挫折を経験しました。この悔しさが、自分の心を突き動かし、合宿前より本気で受験勉強に取り組むようになりました。
何もかもが初めてのこの合宿を、最後までやり切ったことで得た学びを、これからの受験勉強に活かしていきたいです。

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中3

 

この合宿に参加して、私は前より自信がつきました。スマホ無しに、23日間を過ごしたことは、今後の受験勉強をしていく上で大きな経験になったと思います。毎日10時間近く勉強することは、初めのうちは大変でした。しかし、日を追うごとに段々と勉強のコツをつかみ、問題を解く楽しさに気づくことができました。
生活面では、ルームメイトと部屋でのルールを決め、勉強に集中できるように過ごしました。同じ趣味の友達とも出会い、休み時間や食事の時間も、とても楽しい時間を過ごすことができました。「この合宿はゴールではありません。」初めに先生が言っていた、「勉強には中毒性がある。」という言葉が、 今は少し分かるかもしれません。今まで勉強してこなかったため、帰ってからもこの合宿と同じように勉強していきたいです。

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中3

 

私は今回の必勝合宿に参加して、生活習慣や勉強の質など、さまざまな面で自分が変わったと感じました。
家では毎日だらだらと過ごし、何もしないまま1日が終わってしまうことが多く、就寝時間も深夜3時や4時でしたが、合宿では強制的に生活習慣を見直すことができ、本当に良かったと思います。また、合宿前は勉強中に別のことを考えてしまい、なかなか集中できませんでしたが、合宿では驚くほど頭の中が静かで、集中して勉強に取り組めました。 また、周りには自分よりもはるかに優秀な人たちが多く、「普段、最高水準に通っているからといって一番になれるわけではない」と思い知らされ、悔しくて泣きながら2枚目のはがきを書いたことをよく覚えています。
この合宿で得たものは数え切れませんが、参加しただけで満足せず、これからも自分に鞭を打って勉強を続けていきます。合宿に参加して本当によかったです。絶対に合格します!

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小6

 

この必勝合宿は、23日間も家を離れて勉強するという、 ものすごいスケジュールで、そのことを知ったときには「長すぎる。ぼくには無理だ。」とおどろきました。だから、私は最初、この合宿に参加するつもりはありませんでした。参加費用のこともあるし、やり切れるか不安しかありませんでした。しかし、両親が頑張ってみればと言ってくれたことで参加を決めました。
初日のバスが出発する前も、不安でいっぱいでした。しかし、始まってみると、先生方が熱心に教えてくれたり、友達がたくさんできたりして、不安はなくなっていきました。特にすごいと思ったのは、対面での授業と復習タイムです。私は普段、オンラインクラスなので、対面で授業を受ける機会はほとんどありません。合宿では、どんな先生もわかりやすく、とても熱心に授業をしてくれました。こんなにすごい先生たちがいるのだと思いました。復習タイムでは、直接質問できることができ、疑問を解消することができました。
必勝合宿に参加して、本当に良かったです。普段の環境でも、合宿のときと同じくらい頑張ります。

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中3

 

私はこの必勝合宿で、自分の力を見直し、受験に対する緊張感を持つことができました。
英語には自信がありましたが、合宿で多くのライバルと競う中で、さらに努力が必要だと気づかされました。苦手な数学では、周りのレベルについていけず、何度もくじけそうになりましたが、休み時間や復習タイムを使って毎授業の振り返りや演習テストの解き直しを重ね、遅れを取らないように必死で勉強しました。その結果、小さな計算ミスはまだありますが、問題のパターンや解き方がわかるようになってきました。
周りとの差に落ち込むこともありましたが、努力した分だけ自分の成長を実感することができました。合宿で得た勉強方法をこれからも続け、「必勝」を目指して頑張っていきたいです。

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中3

 

僕はこの合宿を通して、勉強の大切さや勉強することの楽しさに気づくことができました。問題を解くときの楽しさや正解することのうれしさが多くなると、勉強そのものが楽しくなってきました。合宿に来る前は、自分からすすんで勉強することはありませんでしたが、この合宿では主体的に勉強をすることが当たり前になりました。
この合宿は、初めて出会った人同士の共同生活でしたが、とても良い経験になりました。例えば、部屋のメンバーで話し合いルールを作りました。そうすることで、ケンカもなく平和に過ごすことができました。また、人を気づかうこともできるようになった気がします。
長い合宿だったからこそ、勉強面以外での自分の変化に気づくことができました。ありがとうございました。

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中3

 

私は、この合宿で得たことが2つあります。
1つ目は、勉強にとって大敵である娯楽離れをすることができたことです。23日間、スマホがほしくなることはなかったし、東京に帰ったら解約しようと思うくらい、スマホがない生活に苦を感じることなく勉強に専念することができました。また、カレー作りや夏祭りイベントなど、楽しいこともたくさんあった合宿でした。
2つ目は、数学の苦手意識を克服することができたことです。先生が近くにいることにより、いつでも質問できる環境でした。先生方は、私が分かるまで丁寧に質問に対応してくださいました。そうすることで、数学の苦手意識がふっしょくされるどころか、数学が好きになりました。
ただ、今回の合宿の入試演習では実力不足を痛感しました。とても悔しかったです。合宿から帰っても、この悔しさをバネに、毎日コツコツ勉強していきたいです。もし心が折れそうになったら、ここで一緒に勉強した仲間や、一生懸命教えてくれた先生方を思い出し、頑張りたいです。

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小6

 

私は、この必勝合宿で勉強をすることがつらくなくなったと思います。なぜなら、気づけば体が自然に動き、勉強に向かっている自分がいたからです。
これまでの私は、勉強するのが嫌で、必要最低限の勉強しかしてきませんでした。しかし、この合宿でいつもの2倍、3倍の勉強をしたことで、「勉強するのが楽しい」と思えるようになりました。その結果、テストのためだけの勉強ではなく、次の自習演習に備えるための勉強も苦しくなくなり、今はむしろ少し楽しいとさえ感じています。先生方が言われていた「息をするように勉強する」という言葉に、少し近づけたのではないかと思います。
これからも勉強を重ね、「息をするように勉強する」ことを身に付けたいと思います。
合宿に参加させてくれた両親、勉強を後押ししてくれた先生方に感謝の気持ちを伝えたいです。

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中3

 

私は正直、23日間ちゃんと授業についていけるか心配でした。初めての環境でスマホを持たずにやっていけるのか、分からないことをきちんと分からないと言うことができるのか。最初の3日間は本当に不安だらけの日々でした。しかし、ユーモアのある先生方、分からないことはきちんと言うという雰囲気、そして全員が「合格」という一緒の目標を持ち頑張っている、この環境がとても心地よかったです。また、復習タイムでは、授業で理解しきれなかった部分を、個別で教科専門の先生が一緒に解き直しをしてくれたので、今まで何となくしか分かっていなかった部分、分からない部分を徹底的に潰すことができました。
23日間という長いようで短かった必勝合宿は、本当に充実した素晴らしいものでした。私たち受験生にはもしかしたら、これからつらくて苦しい日々が待っているのかもしれないけど、その度にこの合宿を思い出しながら糧にして、第1志望への合格を勝ち取りたいです。

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中3

 

22泊23日の必勝合宿では、自分の苦手を克服し、得意をさらに伸ばすことができました。
私はenaの合宿に参加するのは今回が初めてでしたが、前期に基礎、後期に応用という形で期間も長かったので、自然と勉強する習慣が身につきました。また、先生方にたくさん質問する中で「わからない」をなくすことができました。
参加者全員が黙々と勉強していて、「自分も頑張ろう」という気持ちになれたのも大きかったです。先生方はアットホームでとても優しく、進路や人間関係などさまざまな相談にも親身に乗ってくださり、とても心強かったです。
長い合宿だったからこそ、苦手をなくし、基礎を振り返ることができました。他にはない、すばらしい合宿でした。

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中3

 

私はこの合宿を終えて、1日の勉強習慣が身に付けられたと思います。家にいる時はスマホがあり、勉強する時間が決まっておらず、自由が多かったです。しかし、この合宿でその自由時間が減ったことで勉強時間が増え、今まで気づくことのできなかった勉強の楽しさを知ることができました。そのため、家に帰っても、合宿で身に付けられた力を使って勉強を続けられると思い、少し楽しみです。また、初対面の人が多く、初めは心配が大きかったけれど、同級生しかいないということもあり話しやすく、お互いに質問し助け合い、とても楽しい時間を過ごすことができました。
最終日に皆と離れることがとても悲しいと思うくらいに仲を深め、とても充実した必勝合宿を過ごすことができました。そして、親しみやすい先生が多く、先生方に質問できる時間もあり、勉強により熱心に取り組むことができて、この必勝合宿に参加して本当に良かったです。

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特別イベント 長期間の合宿では、リフレッシュも欠かせません。特別イベントをご用意します。ただし、各種イベントは短時間で行い、体調管理や勉強の邪魔にならないよう、最大限の配慮を行います。イベントの内容は変更となる可能性がございます。 ・七夕飾り・意気込み短冊(Aコースのみ) ・カレータイム(Aコースのみ) ・スイーツバイキング ・夏祭り昼食 ・星空散歩 ・花火 その他、お楽しみサプライズも…!?特別イベント 長期間の合宿では、リフレッシュも欠かせません。特別イベントをご用意します。ただし、各種イベントは短時間で行い、体調管理や勉強の邪魔にならないよう、最大限の配慮を行います。イベントの内容は変更となる可能性がございます。 ・七夕飾り・意気込み短冊(Aコースのみ) ・カレータイム(Aコースのみ) ・スイーツバイキング ・夏祭り昼食 ・星空散歩 ・花火 その他、お楽しみサプライズも…!?
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